アメリカが世界で成功できた訳

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どうも、
こちらでは久しぶりの更新です。

ちょっとだけメモ代わりにビジネスの話をします。

まぁ情報起業についてですね。

Twitterを見ていると、

みんな情報発信をしていて自分の商材を持っています。

悪い言い方をすれば、情弱相手に必死に商品を売ろうとしている訳です。

このやり方には弱点があります。

情弱はなかなか成長しないのです。

当然稼げるようにはならないです。

稼げないのはノウハウのせいではないから。

重要なのは人ですね。

いかに結果を出せる人間を集めるか。

頭の悪いかつやる気がない層を集めては商品を購入しても、実践さえできません。。

まるで宗教のように人だけ集まってきて、自分だけ儲かる仕組みはできます。

いわゆる教祖のようですね。

信者ではなく、仲間を作る

信者は力がありません。

大切なマインドを教祖に依存してしまうからです。

いつまで経っても稼げるようにはならないのです。

まぁそこに気づいた人は稼げるようにはなりますが。

では、仲間を作るにはどうすればいいでしょうか?

信者に貢がせて儲ける訳ではなく、ビジネスパートナーとして収益をあげるためには。

要するに、ネットで代理店を集めるのです。

例えば、

不動産の代理店。

一件獲得でちゃんとフィーを払う。

さらにきちんと教育する。

教える代わりに売ってもらう。

この流れは素敵です。

自分が儲かるためには、代理店もきちんと教育しなければならないからです。

お互いに利害が一致しています。

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