Laravelエンジニアになるために備忘録を残すー俺のエンジニア転職戦争①(2020/01/12)

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どうも、こんにちはじゅうきちです。

プログラミングの勉強。まぁまぁ捗ってます笑

前回の記事で書いたこの記事の計画

https://special-contents.site/my-project/

辞めます★

もちろん途中までは進めてました。

キタミ式とlinux教科書、progateは終わり、laravelのチュートリアルで詰みました。

これ以外にもUdemyの講座をやりました。

Git:はじめてのGitとGitHub

【最短30分でできる!】Laravel5.7入門: 初心者でも簡単! ブラウザだけでLaravelを使ったWeb開発!

しかし、実際に環境構築して組んでみるとかなりトラブルが多いです。

もちろん、自力で解決できるものもありましたが学習効率がかなり落ちました。

とにかくDBとかカラムとかがわからない状態。

php artisan migrateはできるのに、サーバーは立ち上がっているのになぜか表示できない状態。

圧倒的に勉強不足状態。

そもそもProgateがLaravel情報が少なく、どちらかというとRails寄り。

なので、

今後はPHPやMySQL、Laravelの情報が豊富なpaizaラーニングを中心に学習していこうと思います。

今の学習状況はこんな感じ。

PHPの部分はProgateとかぶる部分は多いのでLaravelを中心にやってます。

無料公開講座が終わり次第、有料コースを半年契約で買うつもりです。

俺のエンジニア転職戦争とは何か?

そして今回からは『俺のエンジニア転職戦争』という企画を立てました。

特徴としては

  1. じゅうきちがエンジニアになるまで終わらない
  2. 基本毎日記事更新
  3. 学習記録や成果物、勉強会レビューなどを書いていく

↓じゅうきちの経歴↓

19歳(明日成人式)

理系大学中退

アフィリエイトで月間平均4万円稼ぐ

Webマーケティングができる

Laravelメインで学習しており、環境構築はDockerを使っている

短くまとめるとこんな感じの経歴です。

さて、転職を決意したからには目標を決めなければなりません。

僕の目標は

勤務先 東京23区

年収400万以上

Laravelバックエンドエンジニア

自社開発or受託系企業

年収については未経験エンジニアの相場が300-350万と考えると少し高いですがその分会社に貢献します。

例えば、最近だとフリーランスになりたいがためにたった1年で会社を辞めてしまうという人たちがいます。

もし、僕が人事の人だったら恐怖でしかないです。

即戦力になる前に辞めてしまうんだもん。

そもそもフリーランスやリモートワークが最強説に関して懐疑的です。

福利厚生の面で正社員にはかなり劣ります。

その分自由だからいいという考え方もありますが1年くらいニートやってた自分から考えると自由ほど辛いものはないと思っています。

誰にも仕事を強制されないのでモチベの維持が物凄く大変です。

僕のアフィリエイト事業が小さいのもそのせいだと思っています。

なかなかモチベが上がらないんです。

もっと作業すれば儲かるってわかっているのにできない。

一人で全部やろうとするから返って効率が悪くなる。

そういった考えにいたり、”チームで何かサービスを作って見たい”と今勉強しています。

長く働くがゆえの高い目標です。

転職活動はいつまでにするのか?

そうですね。おそらくpaizaラーニングのLaravel、MySQL、PHPが終わったらすぐにエントリーしてみたいと思います。

でも一応、SESも受けるつもりではいます。Laravelが使えればそれがいいんですが、、

いくつか内定を勝ち取っておいて、その上で余裕を持って転職活動に励みます。

1月はすでに勉強会の申し込みをしており、それについても今後書こうと思います。

2月上旬(10日)までに勉強は終わらせます。

その後は面接をしながら、成果物作りに入ります。

僕の誕生日が2月下旬なので最初は19歳で応募します。

この年齢がどこまで評価されるか正直わかりません。

応募はWantedlyとツイッター転職を併用したいと考えています。

できるだけエージェントにマージンを取られたくないです笑

では眠くなってきたので今回はここまで、、

もし、毎日更新されなかったら、、、

僕のツイッターがあるのでDMで「サボってんじゃねーぞ」と送ってください。

励みになります笑

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